東京で時代の最先端を感じることができるおすすめスポット

東京と言えばこれ、スカイツリー

まず東京観光に行くなら、東京のシンボルであるスカイツリーは外せません。スカイツリーはただの展望台ではなく、カフェやショップはもちろん、水族館やプラネタリウムも併設された複合施設です。ここで一日中遊べるほど、充実しています。また、展望デッキからは東京の町並みを一望することができるので、東京に今自分がいるということを実感できるでしょう。昼に見る景色も開放感があっていいものですが、夜に見るとライトアップされて全く違う景色になりますので、どちらもおすすめです。ショップにはお土産コーナーも充実しています。スカイツリー限定の商品がたくさん置いてあるので、家に帰ってからの話のタネとして、お土産を買って帰るといい思い出になります。

海の生き物と最新技術を堪能できる、アクアパーク品川

アクアパーク品川は映画やドラマのロケ地としても有名で、音や光、映像と生き物たちが融合する最先端の施設です。海の生き物たちと技術とのコラボレーションはどれも見る価値がありますが、中でも、イルカショーは一番のおすすめです。素晴らしい水のデザインとライトアップを使い行われるイルカショーは、今まで見たショーとは完全に別物です。施設の内部もただ生き物たちが展示されているだけではありません。テーマに合わせて変わる9つの水槽や、タッチパネルを搭載した水槽に触れると生き物とリンクする仕掛けなど、水族館に行き慣れている人でも興奮すること間違いなしです。季節や時間帯で演出が変わることに加え、期間限定の催しも開催されていますので、何度訪れても新鮮な気持ちで楽しめるでしょう。

小さな子どもを連れての旅行のおすすめ品!

旅行中の食事の時のおすすめ

旅行の時に悩むのが小さい子供を連れているときの持ち物です。子供を抱っこするだけや手をつないで歩くだけでも大変なのに、ベビーカーに大量の着替えやおむつ等、ママやパパは荷物がとにかくいっぱいです。そこで荷物を減らすためにもおすすめなのが離乳食の乳児には瓶詰の離乳食ではなくフレーク状のおかゆやお野菜等です。これがあるとホテルやレストランでお湯さえ頂けば簡単に離乳食を用意することができます。またエプロンも必須品ですが、旅行の時は紙の使い捨てのエプロンがおすすめです。持ち運びも軽く洗う必要もなければその場で小さく丸めて捨てることができます。あとは椅子に子供を安定して座らせられるためのベルトも旅行時にはベビーチェアがないレストランの時に便利です。

旅行中の移動の時のおすすめ

子供は何度も使っているおもちゃには特に食いつかないため、新しいおもちゃを持っていくと旅行の時にとても役に立ちます。かと言って新しいおもちゃを毎回買うわけにはいかないので、小さい子供であればいらなくなったお財布とポイントカードとおもちゃのお金、ペットボトルと乾燥のマカロニを入れる遊び、マカロニをひもに通す遊び、あとは100円ショップで買ったシールブックや迷路、小さなノートとクレヨンもおすすめです。旅行時には急いでいて忘れ物をしてしまうことなんかもあります。こういったものであれば無くしても親も諦めがつくり、旅行の時のとても便利です。あとは長距離の移動の旅行時のどうにもならないときのためのタブレットや携帯に落とした動画も必需品になるかもしれません。

世界遺産の島・屋久島で疲れた心身を癒しませんか!

樹齢1,000年を越える屋久杉に触れよう!

屋久島は、日本で最初にユネスコの自然遺産に登録された世界遺産です。温暖多雨の気候で、山岳部では年間降雨量が1万mmを超え、多数の河川が深い谷を刻んで流れています。巨大な屋久杉天然林の景観と、植生の垂直分布が顕著な島嶼生態系が評価されての世界遺産登録です。
屋久島でまず行っておきたい観光地は、屋久杉ランドです。園内には樹齢1,800年の仏陀杉をはじめとした屋久杉の巨木や藩政時代の切り株などがあります。森の中には小川が流れ、様々な植物があり、屋久島の豊かな自然に触れることができます。マイナスイオンたっぷりの森林浴で、疲れた心身を癒すことができるでしょう。体力と時間に余裕のある方は、樹齢2,600年以上の縄文杉や日本最南端の高層湿原である花之江河・小花之江河まで足をのばしてください。

屋久島には大小さまざまな滝があります!

「1ヶ月のうち、35日は雨」と言われる屋久島には、大小さまざまな滝があります。その中でもおすすめは、「千尋の滝」と「大川の滝」です。
「千尋の滝」は、モッチョム岳の山裾の巨大な花崗岩を鯛之川が刻んだ、壮大なV字谷にある落差60mの滝です。近くまで行くことはできませんが、展望台から見える滝は、素晴らしいの一言です。近くには海に直接流れ込む「トローキの滝」もあります。
島の西部にある「大川の滝」は、屋久島最大の滝で、落差88mを大量の水が豪快に流れ落ちていきます。周回道路からも近く、滝つぼまで近づくことが可能です。滝の水しぶきを受けると、マイナスイオンをたっぷり浴びることができます。
世界遺産の島である屋久島で、大自然に触れ、心身ともリフレッシュしましょう。

カバン選びは自分の旅行スタイルが重要なポイント

一都市に滞在する旅行なら、スーツケースがおすすめ

旅行をする上で大事な自分のお供となるカバンは、慎重に選びたいですよね。旅行用のカバンは、大きく分けてスーツケースとソフトキャリーバッグがあります。スーツケースは、飛行機に乗り一つの都市にずっと滞在するときにおすすめです。滞在期間によって大きさも色々ありますので、旅行計画を立ててから購入を考えることになります。選ぶポイントは、キャスター数です。サイズが大きくなれば安定感で4輪タイプをおすすめしますが、でこぼこ道や石畳を歩くことが多い場合なら2輪タイプの方が便利です。スーツケースは似ているものがたくさんありますので、空港やホテルなどで混乱しないようにステッカーやイニシャル入りのキーホルダーを付けるなど、自分の荷物だと分かる目印が必要です。

複数の都市を観光する旅行なら、ソフトキャリーバッグがおすすめ

ソフトキャリーバッグは、列車やバスなどを使いいくつかの都市を移動する旅行にはおすすめです。背負ったり肩に掛けたりできるので、歩き回るときに重宝します。また、開け閉めに場所を取らないので、狭い室内や車内でも荷物の取り出しが簡単です。選ぶポイントは何よりも素材で、それがあまり良くないものを購入してしまうと、空港で破れて手元に戻ってきたりすることがあります。触ってみて型崩れがしないような、しっかりとしたものを選ぶことが重要です。カバン選びに失敗すると、それだけで旅の良い思い出は作れなくなります。どちらのカバンを購入する場合でも、デザイン重視ではなく自分の旅行スタイルに合う機能性を重視して選ぶと、いいお供として一緒に旅行を楽しめます。

海外旅行に行くなら持っていくべきな意外なもの!

実は備え付けがないホテルも多い・・・

ホテルによっては歯ブラシ、歯磨き粉が備え付けられていない場合も多いのでなるべく持参するようにしましょう。場合によっては飛行機内の機内食等の後で歯を磨きたい時もあるので、手荷物の方に入れておくことをおすすめします。
石鹸、ボディソープ、シャンプー、リンスは置かれていなかったり、普段使っているものよりも成分が強いものの可能性もあるので小さい容器に入れて持ち運べるようにしましょう。そのほかにも女性の方の場合、お風呂を使った後に必要になるであろう、くしが置かれていない場合もあるので持っていきましょう。男性の場合でもカミソリ、ひげ剃りがスペースはとりませんが無いとなると旅行時の身だしなみに関わるので持参すると安心です。

旅行中にあれば便利なもの・・・

常備薬は必ず持参しましょう。粉末のスポーツドリンクなどもあると旅行先で万が一体調不良になった際安心です。また、不慮の出来事により滞在期間が長引いてしまう場合もあるので、多めに持っていきましょう。
使い捨ての物でいいのでスリッパなど気軽に履けるものを買っておきましょう。海外のホテル室内や長時間の飛行機内にいる場合にあると非常に便利です。もちろん100円ショップのもので全くは問題ありません。
雨具も用意しておきましょう。突然雨が降った場合などはあるのと無いのとでは雲泥の差です。長い傘は持ち込み禁止の場所もあるので折りたたみが可能な傘orレインコートがベストです。
旅行先では何が起こるか分かりません。万が一のことを考えて慎重に荷造りをしましょう。